いま、この電通さんが中小企業の仕事まで
獲得にやっきになっている。
1物件=200万~300万円ほどの競争入札仕事でも
電通が来ている。
100万円の雑誌の案件も電通が走り回っている。
あの世界の電通がである。
広告業界も変わったものだ。
この前も、防衛庁のビデオ制作300万円の案件も、
競争入札20社の中に電通や博報堂がいる時代だ。
もう中小広告代理店はやっていけない 続・「ある業界人」の1日:まだまだ広告業界は先行き不透明です。 (via yudemen)
2010-09-10 (via gkojay)
話し方では、やっぱりこれだなとしみじみ思ったのが、
これから何を話すかを話す(序論)
内容(中身)を話す(本論)
何を話したかを話す(結論)
という序論、本論、結論の組み立て方。これは私も長年のプレゼン経験で、なにか特別な狙いがない限りはこの方法がベストだと、たどりついた結論と同じだ
あなたの表現はなぜ伝わらないのか―論理と作法 - 情報考学 Passion For The Future (via churakagi)2011-10-19 (via gkojax-text)
「味の格闘技」(量がやたらに多いだけで、ちっとも美味くない)
「冒険にあふれた味」(アイデア料理が大ハズレだったときに便利な表現)
「野趣に満ちた料理」(まったく洗練されていない、という意味)
「個性的な味」(ビケイとはほど遠い女性をほめるときのもっとも無難な表現は、個性的。その表現を料理に応用したもの)
「毎日食べてもあきない味」(あきるような特徴がないということ)
「男性向けの味」(女性ライターは、しばしばこの表現で逃げる)
「ハマればやみつきになる味」(ハマる人はなかなかいないだろうという意味が、暗にこめられている)
美味い店をほめるときよりも、ライターさんたちの腕は、ずっと冴えているといえるかもしれない。 活字中毒R。 (via no-where—now-here) (via konishiroku)
2008-05-16 (via gkojay) 2009-08-03 (via kyo-ju) (via altimeter) (via ibi-s) (via iro) (via deli-hell-me)
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/18(日) 21:16:34.36ID:p6gLtK380
徹底した自己否定で思考と選択肢を奪っておいて 「全力で言いなりになれば叱られない」って意識を植え付けるのって典型的な洗脳だよね おっかねえ
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/18(日) 21:18:08.82ID:QW6weM8f0
»100 なるほどそのための合宿か
船長に、「若手の漁師たちを見ているポイントってどこですか? 」と聞いたときには次のように教えてくれました。
「昨日はできなかったけど、今日できたところ見よるかいのぉ」
「そんな小さい差なんて、どうしたら分かるんですか? 」
「え~、こんめぇことでええから、3つとか4つとか教えてあげんのよ。“こげーするとうまくできるど”とか、“そこに足を置くとアブねぇど”とか」
「翌日、教えてあげたことができたところがあれば、褒めてあげるんですか?」
「そげーじゃ。 1個でもできるようになったところがあれば、“できるようになったの”と声をかけてやんのよ」
「じゃあ、昨日教えて、次の日になってもできていなかった部分はどうするんですか? 」
「よっぽどアブねぇことでなきゃ、ほたくっちょく」
「ええ~、放置しちゃうんですか?」
「3つ教えたなかで、できるようになりよった1つをちゃんと気づいて褒めてやれば、言われた子は、『あ、船長はできちょらん残りの2つも知りよるな』っちゅーように、言わなくても分かるんど」
「会社だとつい、できるようになった部分には何にも言わないで、できていないところばかりを“何回言えば分かるんだ? ”と指摘しがちなんです」
「そげーしよると、若ぇ子は不満をためて言うこと聞かんようになるけぇのぉ」
「監視にならないようにしつつ、若手を見るためにはできたところを見ておくことが大事なんですね」
「ま~でも、危険なことについては、ちゃんと言わねぇといけねぇけんの。 “できたところを見る”っちゅーより、“できたところと、できてないところの両面を見ちょく”ちゅー感じかいの」
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:マグロ船の船長は、海賊のボスのように怖い人なのか?! (2/2) - ITmedia エグゼクティブ (via tatsukii)最近は電通も博報堂も仲良くレイプ犯罪で逮捕者を出したようですし、ここらで広告代理店の人と付き合ってて困ることを列挙しておきます。あくまで冗談ですけどね。
1.会議が始まったときは「山本さん」と呼ばれていたのに、終わるころには「一郎ちゃん」になっている
2.資料には400サンプルと書いてあるはずなのに、円グラフで記される割合は10%刻みになっている
3.パーティーに有名人を呼ぶからといって自分を招待客に入れろと申し出てくる。そして当日有名人は来ず本人だけが来る
4.「この仕事は俺が仕切った」というので、後日その関係者に「お知り合いですか」と聞くと嫌な顔をされる
5.同じ会社の違う部門同士で有名人を取り合い、ギャラを高騰させた挙句に「やっぱり高いとクライアントが言っている」とキャンセルする
6.どんなおっさんにも武勇伝が存在して、これを聞かないと本題に入れないが、違うおっさんが同じ話をするので当事者が誰だか分からない
7.新聞を扱う部門が人事上偉いはずだが、今日の一面の話しを振ると話についてこられない新聞局の人間がいる
8.デジタル部門を扱う子会社を立ち上げたのに会社内からネットに繋げない
9.会議で居眠りしているので働いていないと思いきや、平日ゴルフに得意先と逝ってから案件をまとめて帰ってくる
10.広告代理店に勤めていながら、ほぼ全員が広告代理業の将来を悲観視していて「そんなことないですよ」と慰めると怒る
2010-08-15 (via gkojay) (via petapeta) (via softbear)
できる人って必ず良い意味で線を引いています。「今回はここまでです。」という線を引く。「アレもできますし、これでもできます。ご要望には何でも応えまっせ」というのは営業ではない。「すいません、僕らがご提供できるのはここまでです」という線を必ず引きながら、自社に変な皺寄せが来ないように互いにメリット生まれる状態をキープする。
これってかなり難しいことだと実は思う。誰だって「できますよ~!お任せ下さい!」と言えるほうが楽だから。できない人は「じゃあ今回だけ・・・」とか言って安易な解決を探ろうとする。今回だけはNGワードだと思うし、弊社の営業が口にしたのを見たことがない。都合の良い人に成り下がった ら、パートナーに戻るのはかなり大変です。
営業ができる人とできない人の違い - GoTheDistance (via jutememo)(Source: cknbstr)
2009-12-05 (via yasaiitame) (via gkojax) (via katoyuu) (via igi) (via kogure) (via ngura) (via amiens2009)
(Source: mobile.twitter.com)

